フォーゲームス ¥3,080(税込) はじめてボードゲームで遊ぶ2〜3歳の小さい子は、単純なルールで時間も短いものを楽しみます。ひとつのゲームを繰り返して楽しむこともありますし、いろんなゲームをやってみたい子もいます。フォーゲームスはひとつの箱に4種類のゲームがはいっているので選べる嬉しさがあります。色サイコロで遊びますが、ルールはそれぞれ独特です。
オルナボ(赤) ¥24,750(税込) 立方体25個のセット、オルナボ。ひとつのキューブ6面にはそれぞれ異なるパターンが描かれています。色は2色で、色と形を活かして並べることで新しい模様が現れます。25個を使ってできる表現は多彩で、決まったときは飾っておきたい満足感です。どんな模様を作り出そうか、考えて手を動かしているひとときが、とても豊かな時間です。
Naefネフ社 キーナーモザイク・大100p ¥80,300(税込) カトリン・キーナーさんのデザインの模様作りの積み木です。美しい色が、高い技術で印刷されています。色の組み合わせは3種類。1つの立方体にそれぞれ4色、計12色です。組み合わせで思いがけない模様が出来上がります。100pと36pのセットがあります。模様作りを考えているうちにいつの間にか時間が過ぎてしまいます。
Naefネフ社 セラ ¥40,700(税込) 受注発注品 10cmの立方体を入れ子のように分割し、5色のグラデーションで塗装がされています。分割された積み木は、大きさは違いますが、形は同じ。色だけでなく、大きさのグラデーションも整った美しさです。一見シンプルな形ですが、思いもかけない複雑な形に変化したり、ユーモアのある造形になったりと、親しみやすい積木です。
Naefネフ社 キュービックス ¥36,300(税込) 受注発注品 ペア・クラーセンデザイン。10cmの立方体を2.5cm基尺の立方体で分割した積み木です。パーツは4種類で構成されています。キューブからキューブを取り出すとこんな形になるのか、と感心します。大きさや形の違いをどのように生かして積むか、また色彩をどのように利用するか、遊べば遊ぶほどその奥の深さに気づくことと思います。
SINA ジーナ社ミニ箱つみ木 ¥18,700(税込) それぞれ色と大きさの違う箱積み木が入れ子になっています。入れ子のように、順番のあるものに自然に惹かれていく発達段階があります。遊びに限らず、日常の中の順番へのこだわりは、「次はこうなるはず」という見通しができるようになってきた成長のしるし。たくさん「順番」で遊び、そのこだわりをスッキリ満たしてくださいね。
Ravensburgerラベンスバーガー キンダーメモリー ¥1,650(税込) ロングセラーのメモリーカードです。子どもは神経衰弱が得意。大人が敵わないような集中力と記憶力でどんどんカードを当てていきます。しっかりしたカードにかわいらしい絵柄で、カードを眺めているだけでも楽しい時間です。よく似ているカードが遊び心満載。間違えないよう気をつけて!
Naefネフ社 リングリィリング ¥4,180(税込) まだしっかり握る力も弱く、重いものを持つことができない頃から自分で持ちやすい軽いラトルです。重さは34gほど。細いリング状なので、小さい子の指にひっかかってくれます。手を動かしたときに聞こえる軽やかな音。自分の動きと音が連動していることに気づくと、またあの音を聞きたいという意欲からもっと手を動かしてみようとします。
組み立てクーゲルバーン ¥24,200(税込) 受注発注品 HABAのクーゲルバーンシリーズは、積木に重みがあり、デザインも感覚的にわかりやすいものになっています。 実際に玉を転がすと、止まったり、飛び出したりしてうまく最後まで転がらないことも。 原因を考え、試行錯誤することで様々な気付きがあります。ひらめきと思考を繰り返し、楽しい玉の道を作り上げていきます。
NICヴァルター いぬのヴァルディ ¥8,360(税込) 入荷待ち 軽快な音と動きのプルトイひもを引くと首を振り、尻尾を揺らし、カタカタ音を鳴らしながらついてきます。ヴァルディと一緒にお散歩気分です。ヴァルディがひっくり返らないように引っ張るには、しっかり歩き、周りに注意ができるようになることが大切。うまくいかないときは、大人が引っ張って見せてあげてくださいね。
JUSSILAユシラ社 カラームカデ ¥5,940(税込) 入荷待ち 不思議な動きです。足は90度ひねってついており、でこぼこしながら動きます。いろんなところが時間差でパタパタして、これはなんだろう?と、じっと見入ってしまいます。足の部分はなめらか仕上げで塗装が美しく、触っていて気持ちが良い。思わずパクっと足を口にくわえてしまうことも。
MICKIミッキィ社 ノックアウトボール ¥10,450(税込) ハンマーで叩くおもちゃです。ボールをこんこん叩くと、ボールが沈んでいって、やがてすとんと落ちます。あれ?と思っているうちに、側面の穴からボールが顔を出して転がってきます。いないいないばあみたいに、一度隠れてまた顔を出すのは、予測ができるようになった子がワクワクするしかけです。おすわりが上手になってくる頃から楽しめます。